神西湖の朝

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「新・神西湖九景」フォトコンテストと題して、神西湖の魅力を表現できる風景を募集しています。
毎朝通勤に通る道。ぜひ一枚くらいは応募したいものです。

今のデジカメでは、こんなところが限界。(だいぶピンぼけだ。)
いや、「今の腕では」 の間違いでした。

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水耕イネ 盆栽に

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ハイドロコーンで栽培していた稲が、ついに、リビングのグリーン達の仲間入りをしました。

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5月に植えた稲が枯れ、6月中旬にあたらしく植え直したコシヒカリ。2ヶ月でこんなに育ってくれました。

肥料分が少ないせいか、稲穂が垂れる光景は見ることができませんが、それでも、穂には米が実りつつあります。
よくがんばった。

殺風景だったリビングが、少しにぎやかになりました。

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水耕イネ 穂ぞろい

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またまた台風がきます。今度は、朝鮮半島付近の日本海を北上中とか。
イネを風の当たらないところへ、移動 移動。

穂が出そろってきました。花盛りです。いよいよ盆栽の仲間入りができそう。
そのためにも、今は、強風から守らなくては。

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水耕イネ 開花

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一番穂に、花が咲きました。
花の数が少ないので、交配の手伝いが必要かな?

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水耕イネ 出穂

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ベランダの水耕イネの穂が出始めました。
「出穂(しゅっすい)」といいます。

こんな小さな鉢で。しかも、水耕栽培で。ほんとうに穂が出てくるなんて。感激です。
あと数日で、たわわな稲穂が現れるはず。

右に見える稲の茎には、これから出てくる稲穂の影。茎の中に隠れているのがうっすらと透けて見えます。
これを「穂ばらみ」といいます。

間断灌水(水が少なくなったら継ぎ足してやること)を続けながら、収穫期を待つ。
なんだか心配。すこし、どきどきです。

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水耕イネ 台風後

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昨夜の台風は、ベランダの水耕イネを、吹き飛ばしそうな勢いでした。

早速、鉢にはたっぷりの水を入れ、風の当たりにくい場所へ避難させました。
おかげで今朝のイネは元気です。

このまえ、葉の色がうすーくなっていたので、観葉植物用の固形肥料を削って、パラパラとまいておいたら、今日は、すこし色が出ています。

今のところ、展開している葉は8枚。 まだ穂が出そうにありません。

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石垣のビオラ

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Mさん宅の木戸の石垣に咲いていたビオラです。
こちらは標高が高く、日本海が望める眺めの良いところです。


菫(すみれ)科 スミレ属  別名 「三色菫」(さんしきすみれ)。

あれ?三色菫って、パンジーのこと?

花の直径が3~5cm以上のものを「パンジー」、それより小さいものを「ビオラ」と呼ぶそうです。


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蛍袋

やっと、梅雨らしい雨が降りましたね。
でも、大雨警報などが出て、雨被害のニュースもTVでやってました。

そういう自分も突然のにわか雨に見舞われました。
しかも、バケツをひっくり返したような土砂降り。

昨日、山間の田んぼに調査に行ったときのこと、
いざ、調べるぞ と言うときに、大粒の雨が一気に。どしゃー。
あわてて、車に逃げこみました。
同僚の話では、天気図に現れない突然の雨があるとか。

車で10分の事務所へ帰ってみると、
え~、雷は鳴ってたけど、雨は全然降ってないよ。
だってさ。

天気予報でよく、「ところによっては、雨が降るでしょう。」
なんて言ってるのは、このことなんだ。

まてよ、こんなことはにもあったな。
実は、学習能力がないのは、自分でした。

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そろそろ蛍の季節。
この花は、「ほたるぶくろ」というそうです。
季節の花300から)

英語では「bellflower(鐘の花)」。
「花の中に蛍を閉じ込めると、その明かりが外へ透けて見えるところからきている」とか、提灯の古名を「火垂(ほたる)」といい、その提灯に似ているので「ほたる」になったとも。

ことしは、蛍祭りを見に行こうかな。

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水耕イネ 植え替え後

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6月に元気のなくなった我が家の水耕イネは、葉っぱが黄色くなり、枯れてしまいました。
今から考えると、肥料のやりすぎでした。
たったあれだけの容器に、緩効性とはいえ錠剤の肥料を入れたのは、失敗だったようです。

6月中旬に、新しい稲の苗に植え替えました。今回はすべてコシヒカリ。(以前はコシヒカリとひとめぼれでした)
後輩の研修用の苗のあまりです。

前回のハイドロコーンを洗って、再挑戦。無肥料で栽培開始です。

今日でおおよそ25日目。(植え替えた日を忘れたので)
無肥料の割には、これまで、根も張り、葉も次々に展開し、順調に育ってきました。
ここのところ少し、葉の色に元気がなくなってきたので、今日は液肥を1株当たり5cc程度与えてみます。
前回、肥料の加減で失敗しているので、少し心配です。

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水耕イネ 弱り気味

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稲をベランダに出しています。このところ元気がなく、肥料をやったりしましたが、ますますシュンとしてきました。
おもいきって、鉢の水を半分捨てました。ハイドロコーンの水持ちがどれほどかわかりませんが、すこし根に呼吸をさせてやろうと思います。

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水耕イネ 新しい葉

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新しい葉が増えています。只今 5葉目ができていて、小さい6葉目が、稲の中心から少し覗いています。

根はしっかりと張ってきたようで、強い風にも割と平気です。これまでは水を多めに管理してきましたが、これからは、表面の水がなくなってきたら、新しい水を加えていこうと思います。

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水耕イネ4日目

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26日に植木鉢に移植した稲は、4日目を迎えました。移植後1日目、苗が浮きそうになり、コーンに埋め直してやりました。その後は浮く様子もなく、枯れることもなく、なんとか育っています。途中、結構強風が吹く日にも、難はなく。
なるほど、ミズホのクニ、日本の稲は強い。

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和風スタンド

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みつまた(三椏)を使って、和風の電気スタンドをつくりました。といっても、原型は既に作っていて、みつまたの枝をその和紙の内側に貼り付けたものです。
材料のほとんどは、ホームセンターで購入し、和紙だけは専門店でちょっと高いのを買ってきました。(ホント、ちょっと高いやつ。その店にあるすてきな和紙は、すこぶる高いんですよ。) 合計費用は、500円くらいかな。

みつまたは、大田市の一万円札の会から、皮を剥いだ残りの木をもらって帰りました。(捨ててあったのでタダ。)
みつまたはジンチョウゲ科の落葉低木で、和紙の原料になります。以前の大蔵省印刷局、いまでは独立行政法人になりましたが、そこで、みつまたの皮を材料に、皆様の財布に潜んでいるはずの一万円札をつくっています。
一万円札の会の名前は、そこからとったものです。

一万円札の会は私の好きなグループのひとつで、超高齢者のみなさんからなる、三椏栽培や紙漉(かみすき)で地域に元気を出そうという集まりです。このグループのよもやま話はまた後日。(ちなみに、コチラとか、こちらに紹介してあります。)
ここの藤井さん(会長です。お年は超・・・。)に、いいのを作ってみるからね。と、口約束して1年が過ぎ、何とか形になる物をと、つくりはじめてから、これで3つめです。やっとまともなものができました。

こころに余裕がないと、邪魔者扱いされてしまう照明器具、和風電気スタンド。我が家では、どうなることやら。

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水耕イネ

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昨日イネの苗をもらって帰りました。盆栽風にできないかと、ハイドロカルチャーで育ててみます。
培土の小粒のハイドロコーンに、肥料としてプロミック(観葉植物用10-8-8)を1株(2~4本)当たり1粒とハイドロカルチャー培養液を数滴加え、小さい鉢に1株、横長の鉢に3株植えました。
土ではないので、肥料の加減がカギだとは思いますが、これっぽっちの鉢なので育つかどうか。
しばらく、続けて観察日記を書いてみます。

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動物を撮りたくなったなー

benさんのブログ五里霧中をみて、私も動物の写真を撮ってみたくなりました。リンクをたどっていくと、きれいな花の写真HPがあり、クローズアップされた花々が、どんどんでてきます。あーこんな写真が撮れたら。。。
けれど、今のところペットは何も飼っていないし、どうしたもんかなー。

実は、昆虫や稲の病害虫のクローズアップ写真を撮ろうと、先々月、一眼レフ用のマクロレンズを買ったんです。一大決心して買ったのに、なかなか使う機会がなくて、ロッカーにしまい込んだまま。

よし、今度(仕事であちこち行ったときにでも)、バージョンアップした我が愛機で、ワンとかニャーとかに挑戦してみよう。

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ドラセナだいじょうぶかな

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葉っぱの色が落ちてきました。下の葉だけだったのが、全体にきいろっぽくなってます。根が弱っているのかな。根腐れ防止剤を鉢底に敷いています。このまえ、弱ってきたので培養液をコップの5分の4くらいに施用しました。そのせいかも。すこし、水やりをがまんしてみよう。

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植栽

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ハイドロカルチャー用の発泡煉石が余ったので、ミニ観葉植物を植えてみました。いまはシーズンなので、スーパーでも簡単に苗が買えます。150円2鉢です。

お手軽できれいな机の上の園芸。ほぼ3年ぶりに、植物の栽培を再開します。でも、まあこのていどで。

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植え替えてみました

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水栽培なので水位がよくわかるようにガラスの容器に植え替えました。そのままだと上下のバランスが悪いので、素焼き風の鉢にいれています。
うーむ。なかなかよいではないか。と、ガッシュベルのまねなどして、自己満足です。

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試合前に足袋は左足から

トラックバックに投稿したんですが、ジンクスではないような気がしてきました。
弓道をしていた頃のおまじないです。

今では、和服を着るとき以外では、祭りなどでしか履かなくなった足袋。
武道の一つである弓道では足袋をはきます。

慣れてみると、履き心地のいいフィット感のあるすぐれものです。

学生の頃は、部内で高下駄が流行っていて、皆カラコロと大きな音を鳴らしながら道場へ通っていました。
もちろん足には足袋です。すぐにぼろぼろになるので、結構数をそろえていました。

試合の日、胴衣に着替えるときに必ず、足袋を左足からはくようにしていました。
なぜそう決めたのか、いつからなのか全く覚えていませんが、そうすることに決めた瞬間(左足に足袋をはく映像)は鮮明に記憶に残っています。
これから試合に臨むという最初の準備。こころの準備がこの動作から始まります。ジンクスと言うよりおまじないに近い。しかしこれが結構効果があります。結果は、勝ったり負けたりなのでおいといて・・・。

今では、朝起きて靴下をはくときに、左足からはかなければどうもしっくりこない。
こんなことでも、(気持ちが落ち着くから)いい結果が出るというのは、ジンクスって言えませんか。

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